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お風呂もトイレも狭すぎてくつろげない。

和室を減らし、トイレも浴室もゆったりサイズに。

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K様邸では、8畳と6畳の二間続きの和室を10畳一間にすることで、サニタリーを拡張。ご主人の夢だった大きな浴槽も実現され、「手足が伸ばせるようになった」とお喜びです。

長野県・K様邸 写真1

(1)開口を広げ、明るい色でまとめられたトイレ。トイレ前の暗さを解消するため、廊下突き当たりのドアをアクリル板入りのものにし、明るさを確保されました。

リフォームのポイント
長野県・K様邸 ご夫婦(50代)+お子様1人+お母様
長野県・K様邸 写真2 長野県・K様邸 写真3

(2)キッチンも明るくリフレッシュ。「以前は北向きで暗かったので、対面式キッチンは憧れでした」(奥様)リビング側から手元が見えないよう、シンク前は高さ105cmのカウンターに。
(3)洗面の出入口は2枚の連動引き戸にして、車椅子でも通れる幅を確保。「浴室ドアをヒントに、ファミエスさんに探してもらいました」(奥様)

長野県・K様邸 見取り図
二間の和室をどこまで縮小するか迷いましたが、10畳で区切って残りを納戸にしました。

Reform DATA

住まいのタイプ パルフェ(築17年)
リフォーム工事期間 約30日間
長野県・K様邸(ご夫婦/50代・お子様1人・お母様)

ご長男、奥様のお母様との4人暮らし。「新しいお風呂はいいですね。お湯も冷めにくく、保温性の高さが実感できます」(ご主人)

主要リフォーム内容
●キッチン改装・設備を交換 ●浴室・洗面改装 ●和室を一室なくてトイレ・収納に改装

リフォームの現場から

洗面入口は、連動引き戸にしました。通常はクローゼットなどに使う建具ですが、引き違い戸より開口幅を広く取ることができます。セキスイファミエス信越(株)

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