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case63

自分たち好みのインテリアで
新婚夫婦の幸せな生活がスタート

岐阜県/ツーユー(A-Ⅱ)

ビタミンカラーが元気をプラス

これまでの住まい

ご要望
  • 息子の結婚を機に同居を検討したい
  • 新築かリフォームか迷っている
  • お互いのプライバシーを尊重したい
  • 予算は気にしながら好みのインテリアにしたい
空間的な悩み
  • ご両親の寝室だった部屋は、山の自然が見える気持ちのいい空間なのに使われていなかった
  • 活用されていない大容量の納戸
  • ご両親の寝室だった広い洋室
これまでの住まいの間取り1F これまでの住まいの間取り1F
これまでの
住まいの間取り 2F

リフォームのアイデア

間取りを活かし、
気兼ねなく楽しく暮らす
  • 玄関のみを共有し、生活空間は完全に分離
  • 和室を洋室に変更し、WICを設置
  • 納戸部分をサニタリーに利用するため、給排水に無理がないよう設計
  • 限られたスペースを有効に使えるよう、収納を工夫
  • 奥さまの雰囲気に合った内装
リフォームのポイント
生活リズムの異なる二世帯がともに快適に暮らしていけるよう、既存の間取りを活かしつつ、水まわりをはじめ生活空間は完全に分けるプランをご提案しました。
セキスイファミエス中部(株)
  • 納戸部分に水まわりをコンパクトに配置
  • 一番広い部屋を子世帯のLDKに
  • たっぷり収納の寝室に
これまでの住まいの間取り1F これまでの住まいの間取り1F

リフォーム後の暮らし

明かりを消すとキラキラ光る蓄光クロス

若いご夫婦のこだわりスイートホーム

以前のご両親の寝室が明るいLDKへ変身。子世帯ゾーンは奥さまの好みを存分に活かされたとか。
アクセントクロスの壁には飾り棚を設置。「自分たちで付けてみました」(ご主人)と、改装後もインテリアを楽しんでいるご様子です。

明るいオレンジ色のアクセントクロス

そっと寄り添う、ちょうどいい距離感

ライフスタイルが異なる家族が程よい距離を保ちながら生活できるよう、共有箇所は玄関のみに。ご両親は2階には絶対に立ち入らないというルールと、お互いの気遣いのおかげで同居がうまくいっているようです。「平日は顔を合わせないことも多いのですが、週末はいっしょに食事や買い物に出かけています」と仲の良さをお話しするご主人。万が一には助け合える環境なのも二世帯住宅のメリットですね。

奥さま一目ぼれのモザイクタイル

将来増える家族が待ち遠しい

これまでにも1階親世帯スペースのリフォームを経験されているほか、次はご両親の寝室を改装されるとか。将来家族が増えたら、今回改装範囲外の2階居室を子供部屋へとリフレッシュするなど、生活変化に合わせてリフォームを楽しく活用されているご家族です。

オープンでも手元が隠れてスッキリ
寝室壁クロスの白とは対照的に、WIC内はポップな花柄クロスで別世界に。
洗面台は一面鏡収納とし、別に収納棚を背面に設置。限られたスペースをうまく活用しました。
トイレの天井は青い空に白い雲(窓がないため)、壁には羽目板張り柄のクロスでナチュラルな雰囲気。

間取りの変化

アパートと違い、好みのインテリアにできて幸せです!

リフォーム前後の間取りの変化
リフォーム内容
改装内容 洋室をLDKに改装、和室を洋室に改装、納戸をサニタリーに改装
施工会社 セキスイファミエス中部(株)
住まいデータ
ご家族 岐阜県 Sさま
建物タイプ ツーユー A-Ⅱ
築年数 築20年
家族構成 ご主人(26歳)、奥さま(26歳)のご夫婦

※地域の条件・住宅のタイプ・建物の仕様によっては、同じように対応できないケースもあります。

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